脂肪腫 【脂肪腫】粉瘤と間違えやすい腫瘍の症状/治療法 脂肪腫とは軟部腫瘍の中では、最も頻度の高い良性腫瘍です。主に背部、肩周囲などの上半身に発生します。痛みや炎症といった症状がないのが特徴です。治療は手術による腫瘍摘出術が行われます。 >記事を読む
粉瘤 背中にできた粉瘤の治療 日帰り/くり抜き法 背中にできた粉瘤の治療について解説しています。今回はくり抜き法を用い、約3.5cmの粉瘤を摘出しています。炎症が起こる前に治療することが大切なので、放っておかず取り除きましょう。動画も載せているので治療のイメージがわきやすくなります。 >記事を読む
粉瘤 頭にできた粉瘤の治療 外毛根鞘性嚢腫/くり抜き法 頭にできた粉瘤の治療について解説しています。大きくなりすぎると毛根に影響を与えてしまい、ハゲを引き起こすことがあります。さらに炎症を起こしてしまうと、禿髪の範囲が増えてしまうので早い治療が必要です。悩んでいる方は、ぜひ一度当院へご相談ください。 >記事を読む
粉瘤 肩にできた粉瘤(しこり、できもの)の治療 日帰り/切開法 肩にできた粉瘤の治療について専門医が解説します。約10cm大の粉瘤を切開法で取り除いています。しかしここまで大きくなる前に、切除をするのがおすすめです。 当院では、当日治療も行っていますので粉瘤でお困りの方はぜひご相談ください。 >記事を読む
脂肪腫 おでこの脂肪腫治療/切開 今回はおでこにできた脂肪腫の症例をご紹介します。 粉瘤と間違えて来院する患者様もいらっしゃいますが、脂肪腫は粉瘤とは全く別ものです。 粉瘤か脂肪種か迷ったら当院までご相談ください。 >記事を読む
粉瘤 お尻のしこり、できもの(粉瘤)治療/炎症あり お尻に粉瘤ができた方の治療の様子です。 炎症があり、痛みを伴っていました。今回は、くり抜き法で治療しています。 粉瘤を放って大きくなってしまうと炎症が起きやすくなりますので、見つけたら早めに治療するようにしましょう。 治療のご相談、ご予約はふるばやし形成外科粉瘤クリニック東京新宿院へ。 >記事を読む
その他の皮膚腫瘍 デルモイドシストの症状/治療を専門医が徹底解説 デルモイドシストは胎生期の遺残物で目の上、鼻周囲、耳の裏などに出来やすく、皮脂や角質が混ざった液体毛髪が溜っています。男女比は特になく、半数の方が出生時よりその腫瘍を認めます。汗腺や皮脂腺の発達する思春期に急速増大し、その際に見つかることがあります。 >記事を読む
ケロイド 耳にできた大きなケロイドの治療/日帰り ケロイドとは火傷やニキビの炎症、外傷から線維芽細胞がコラーゲンを作り、過剰に増殖することにより健常組織を侵食します。 特に胸の中心・肩・下腹部など動かす場所や皮膚の緊張が強い場所に出来やすいです。 当院では丁寧な治療を心掛けています。治療のご相談やご予約は当院まで。 >記事を読む
脂肪腫 大腿部の脂肪腫治療/日帰り 脂肪腫とは軟部腫瘍の中では最も頻度の高い良性腫瘍です。今回は約10cmの大きな腫瘍を取り除いています。2.5cmほど切開し、癒着が少なかったので指で中身を出しています。 当院では傷跡が最小限になるよう手術をしています。治療のご相談やご予約はふるばやし形成外科粉瘤クリニック東京新宿院へ。 >記事を読む
粉瘤 炎症性の粉瘤治療について専門医が徹底解説 炎症性粉瘤の症例記事です。炎症が起きると痛み、再発、傷跡のリスクが上がってしまうので、炎症する前に対応することが大事です。当院では炎症が起こっている場合、できるだけ早く当日手術で対応させて頂いています。ご相談があればぜひ当クリニックへ。 >記事を読む